1994年に始まり、毎年恒例となりました
The Great New Zealand Sausage Competition。ビーフ、ポークなどのシンプルなカテゴリーから変わった肉を使ったグルメソーセージのカテゴリーまで、12カテゴリーに別れて審査されます。昨日、ウェリントンにてニュージーランドの一番美味しいソーセージが選ばれました。
今年の王冠に輝いたソーセージはcheese kransky sausage。

クライストチャーチにある
Hellersのソーセージです。ここのソーセージは一般スーパーマーケットでも手に入るので、ニュージーランドの何処でも味わう事ができます。ニュージーランドの安いソーセージのような皮なしでソフトなものとは違います。かじるとカリっといった感じがして、日本で食する朝食ウィンナーを思い浮かべます。チーズがはいっていてまた良い感じ。
一度試してみてくださいね。