Pirates of the caribbeanの最新作のNZプレミアの券が当たってしまった!

懸賞送るのは趣味なんでなんでも送ってしまう私。何故か自分の名前を書くと当たらないのだが、息子の名前で出すと当たるのである。彼はラッキーボーイなのかなあ。そういえばロードオブザリング・エキシビションの入場券も、チャーリー&チョコレートファクトリーのプレミアチケットもそうだ。彼の名前でいつも送られてきてたなあ。
という訳で、今度の月曜日にプレミアに参加してくる予定なのです。しかもちょっと着飾っていかなければ行けないようで、ドレスコードなんてものもあったりする。子供(8歳未満)を連れていっていいかどうかちょっと不安ではあるけど、息子の誕生日も近い事だし、母子で夜遊びしてこようかな。
誰かスターが参加してくれることを期待する!

懸賞送るのは趣味なんでなんでも送ってしまう私。何故か自分の名前を書くと当たらないのだが、息子の名前で出すと当たるのである。彼はラッキーボーイなのかなあ。そういえばロードオブザリング・エキシビションの入場券も、チャーリー&チョコレートファクトリーのプレミアチケットもそうだ。彼の名前でいつも送られてきてたなあ。
という訳で、今度の月曜日にプレミアに参加してくる予定なのです。しかもちょっと着飾っていかなければ行けないようで、ドレスコードなんてものもあったりする。子供(8歳未満)を連れていっていいかどうかちょっと不安ではあるけど、息子の誕生日も近い事だし、母子で夜遊びしてこようかな。
誰かスターが参加してくれることを期待する!
テパパ博物館で開催中のロードオブザリング・エキシビション。この期間中にオープンしているグッズの店なんでけど、どうも品揃えが少なすぎる!行く度にどんどん減って行く。今ではグリーンリーフのブローチもゴンドリアンの樹のキーホルダーもない。ポスターも数が少ない。なぜもっと品を用意しておかなかったのか不思議である。稼ぎ時だろうに。
でも、ウェリントンの街中にあるDymocksという本屋さんでは結構なグッズが手に入ります。切手やウェタの作った人形、ブックマークやら、すべて手に入れたい!って思うようなものがいっぱいディスプレイしてあるんです。これが最後の一個とか書いてあるものもあるので、やはり再製はされないのでしょうか。こういわれると、買っておかなければ〜〜って思う私。無くなる前に買いにいかねば!
しかも!テパパ博物館前に飾ってあった大きなエキシビションのバナー。アラゴルンがお迎えしてくれていたのに、これが消えた!何故!?まだエキシビション終わってないじゃないの〜って訴えたい。横の方に小さめ(それでも結構大きいけど)のものが飾ってあるのみとなった。一体大きなのは何処へ消えたか?手に入れてみたいものですね。e-Bayとかでオークションしてたりね。
でも、ウェリントンの街中にあるDymocksという本屋さんでは結構なグッズが手に入ります。切手やウェタの作った人形、ブックマークやら、すべて手に入れたい!って思うようなものがいっぱいディスプレイしてあるんです。これが最後の一個とか書いてあるものもあるので、やはり再製はされないのでしょうか。こういわれると、買っておかなければ〜〜って思う私。無くなる前に買いにいかねば!
しかも!テパパ博物館前に飾ってあった大きなエキシビションのバナー。アラゴルンがお迎えしてくれていたのに、これが消えた!何故!?まだエキシビション終わってないじゃないの〜って訴えたい。横の方に小さめ(それでも結構大きいけど)のものが飾ってあるのみとなった。一体大きなのは何処へ消えたか?手に入れてみたいものですね。e-Bayとかでオークションしてたりね。
ピーター・ジャクソン監督、またやってくれました。
ウェリントン郊外のMiramarにあるパークロード沿いにはピーター・ジャクソン他の映画関係の建物がいっぱい。パークロードに、ロードオブザリングで稼いだ金を費やしてたてたpost production facilityの”Park Road Post”がある。そこをちょっと行くとリチャード・テイラー率いるウェタがある。このあたりはちょっとしたウェリウッドとして有名になっているのではないでしょうか。もちろん少し行った所にはストーンストリートの撮影所もある。


そんな彼。またまた映画に使える建物を増やし続けているらしい。
”Park Road Post”のお向かいにある芝刈り機屋さん。1992年から経営している。そこの建物を最近ピーター・ジャクソン、ジェイミー・セルカーク、リチャード・テイラー達がこの建物を買い取ったのだ。いくらで売りにでたのかは分からないが、芝刈りやのオーナーである62歳のおじさんが定年退職できちゃうくらいの額らしい。額が気になるなあ。
だんだん大きくなるピーターの世界。そのうちこのエリアに入るのも難しくなったりして。
ウェリントン郊外のMiramarにあるパークロード沿いにはピーター・ジャクソン他の映画関係の建物がいっぱい。パークロードに、ロードオブザリングで稼いだ金を費やしてたてたpost production facilityの”Park Road Post”がある。そこをちょっと行くとリチャード・テイラー率いるウェタがある。このあたりはちょっとしたウェリウッドとして有名になっているのではないでしょうか。もちろん少し行った所にはストーンストリートの撮影所もある。


そんな彼。またまた映画に使える建物を増やし続けているらしい。
”Park Road Post”のお向かいにある芝刈り機屋さん。1992年から経営している。そこの建物を最近ピーター・ジャクソン、ジェイミー・セルカーク、リチャード・テイラー達がこの建物を買い取ったのだ。いくらで売りにでたのかは分からないが、芝刈りやのオーナーである62歳のおじさんが定年退職できちゃうくらいの額らしい。額が気になるなあ。
だんだん大きくなるピーターの世界。そのうちこのエリアに入るのも難しくなったりして。
Weta Studioは中には無いけど、外から外見をちょっとのぞいたりすることが出来る。週末だと働いていない時が多いから結構ゆっくりと眺めることができちゃったりする。
スタジオの2階の受付みたいな所にガラズ越しにウルク・ハイのリーダー”Lurtz”の像がおいてあるのが見えたりする。
それが最近消えた。
Lurtz、何処へいってしまったの??
Stone streetにある撮影所にまたブルースクリーンが登場した。
今度はいったいなにをやっているのだろうと気になってのぞきにいってみたのだが、分からない!セキュリティーがしっかりしているから、こそこそと中に入り込むことは出来ず。出入り口のあたりに灰色の海軍の船っぽいものを発見。キングコングに出ていた?もしかして、キングコングのスペシャルエクステンディットエディションなるものでも作っているのかなあ。そういえばアンディー・サーキスも最近チョコレートフィッシュカフェで発見されているし。

裏から見るとこんな感じ。

スタジオの2階の受付みたいな所にガラズ越しにウルク・ハイのリーダー”Lurtz”の像がおいてあるのが見えたりする。
それが最近消えた。
Lurtz、何処へいってしまったの??
Stone streetにある撮影所にまたブルースクリーンが登場した。
今度はいったいなにをやっているのだろうと気になってのぞきにいってみたのだが、分からない!セキュリティーがしっかりしているから、こそこそと中に入り込むことは出来ず。出入り口のあたりに灰色の海軍の船っぽいものを発見。キングコングに出ていた?もしかして、キングコングのスペシャルエクステンディットエディションなるものでも作っているのかなあ。そういえばアンディー・サーキスも最近チョコレートフィッシュカフェで発見されているし。

裏から見るとこんな感じ。

以前の記事で紹介した”エルフのマントを作った”織物工場見学に続いたトピックです。
Stansborough工場見学のレポート
先日行ったときには気がつかなかったものを、昨日行った時に発見しました。

こうして壁に映画のフィルムが飾られているのです。写真があるなあ....くらいにしか思ってなくって、その前に飾られていたピピンのサイン付きのマントに目がくらんでいた私たちでした。
それが!この壁に飾っているものにもサインがついていた事を発見!!

ギムリ役のジョン・リース・デイビースのサイン。
『If only I had purchased my underwear from Stansborough I'd have been really warm.』(スタンズボロウで下着を買っていたら、とっても暖かかったのになあ...)って書かれています。なんだか彼らしいコメント!しかも、その後に『warm but prickly』(暖かいけどチクチクする)って書いている!!そりゃ、下着には向かない素材だろうなあ。

サム役のショーン・アステンのサインも発見!『Thanks for this』って矢印付きで書いてある。
この二人はこの工場に来たのかしら??気になる。
ここのオーナーは昔カール・アーバン(エオメアですよ、エオメア!!)の近所に住んでいたらしく、オーナーの子供達はよくカールと一緒に遊んだものですって。ああ、小さい頃のカールの写真でもお願いしたいくらいです〜〜。ローハンもエルフマントもらえていたら、彼のサイン付きの写真もあっただろうになあ......。ローハンの衣装はさすがに手がけていないようだ。
この工場見学、見逃せませんね!
Stansborough工場見学のレポート
先日行ったときには気がつかなかったものを、昨日行った時に発見しました。

こうして壁に映画のフィルムが飾られているのです。写真があるなあ....くらいにしか思ってなくって、その前に飾られていたピピンのサイン付きのマントに目がくらんでいた私たちでした。
それが!この壁に飾っているものにもサインがついていた事を発見!!

ギムリ役のジョン・リース・デイビースのサイン。
『If only I had purchased my underwear from Stansborough I'd have been really warm.』(スタンズボロウで下着を買っていたら、とっても暖かかったのになあ...)って書かれています。なんだか彼らしいコメント!しかも、その後に『warm but prickly』(暖かいけどチクチクする)って書いている!!そりゃ、下着には向かない素材だろうなあ。

サム役のショーン・アステンのサインも発見!『Thanks for this』って矢印付きで書いてある。
この二人はこの工場に来たのかしら??気になる。
ここのオーナーは昔カール・アーバン(エオメアですよ、エオメア!!)の近所に住んでいたらしく、オーナーの子供達はよくカールと一緒に遊んだものですって。ああ、小さい頃のカールの写真でもお願いしたいくらいです〜〜。ローハンもエルフマントもらえていたら、彼のサイン付きの写真もあっただろうになあ......。ローハンの衣装はさすがに手がけていないようだ。
この工場見学、見逃せませんね!
ただ今NZ旅行中のwataさんからこんなプレゼントを頂きました。


日本にこんな名前のコーヒーがあったなんてびっくりです。こちらのホームページを尋ねてみたら、名前の由来やらが分かりました。
ホームページはこちら!
ガンダルフの味ってどんなのだろう....と興味深々で作ってみました。

仕事柄、エスプレッソばかりを飲んでいる私にはこうしたドリップ式のコーヒーは久しぶりでした。味は苦みが無くって、まろやか。普段はミルク入りのコーヒー(カフェラテが一番!)ばかりを飲んでいる私だが、ガンダルフブレンドのコーヒーはブラックでも飲みやすかったです。
もっと早くこのコーヒーの事しっていればSir Ian McKellenがウェリントンにプレミアで訪れた時とかにあげれたのに!ピーター・ジャクソン監督に送ってみたらどうでしょうかね。
wataさん、貴重な物をわざわざNZまで持って来て下さってどうも有り難うございます!コーヒーを飲んで、またロードオブザリングの世界が広まって行くって感じがしました。


日本にこんな名前のコーヒーがあったなんてびっくりです。こちらのホームページを尋ねてみたら、名前の由来やらが分かりました。
ホームページはこちら!
ガンダルフの味ってどんなのだろう....と興味深々で作ってみました。

仕事柄、エスプレッソばかりを飲んでいる私にはこうしたドリップ式のコーヒーは久しぶりでした。味は苦みが無くって、まろやか。普段はミルク入りのコーヒー(カフェラテが一番!)ばかりを飲んでいる私だが、ガンダルフブレンドのコーヒーはブラックでも飲みやすかったです。
もっと早くこのコーヒーの事しっていればSir Ian McKellenがウェリントンにプレミアで訪れた時とかにあげれたのに!ピーター・ジャクソン監督に送ってみたらどうでしょうかね。
wataさん、貴重な物をわざわざNZまで持って来て下さってどうも有り難うございます!コーヒーを飲んで、またロードオブザリングの世界が広まって行くって感じがしました。
以前購入した『ボロミア』と『ガンドルフ』人形に続き、またもや衝動買いしてきてしまった。NZで有名な赤い屋根の「Warehouse」。ここでロードオブザリングのおもちゃがまたもや安売りされていたのです。今回は『アラゴルン』『レゴラス』『フルド』『リングレイス』の4点。すべて半額になっている。嬉しいのか悲しいのか。こうやってだんだんとロードオブザリング関係商品がなくなっていくんだなあって思うと、ファンとしてはちょっと悲しい。インターネットではまだ見つかるよね。

背中になるボタンを押すと炎が光るのです。

「I'm glad to be with you Samwise Gamgee at the end of all things」とセリフを言うのだが、まったくなにを言っているのか分からない.....。ボソボソ話すんだからなあ。

このアラゴルンはセリフ無し。足をつかむと刀を振り落とす動きをするらしいけど。箱に入ったままだからどのように動くかは分からない。

まったく似てないレゴラス....。マントの下になにを着ているのかちょっと気になるんだけど。レゴラス買うなら弓矢を抱えている奴の方がよかったなあ。
最後に6人勢揃いです!


背中になるボタンを押すと炎が光るのです。

「I'm glad to be with you Samwise Gamgee at the end of all things」とセリフを言うのだが、まったくなにを言っているのか分からない.....。ボソボソ話すんだからなあ。

このアラゴルンはセリフ無し。足をつかむと刀を振り落とす動きをするらしいけど。箱に入ったままだからどのように動くかは分からない。

まったく似てないレゴラス....。マントの下になにを着ているのかちょっと気になるんだけど。レゴラス買うなら弓矢を抱えている奴の方がよかったなあ。
最後に6人勢揃いです!

テパパで開催中のロードオブザリング・エキシビションに来る前に、こちらを見て頂きたい!
http://www.tepapa.govt.nz/rings/teachers/LOTR%20Export/map.html
ここにはエキシビションの展示物の地図が載っております。日本を離れる前にこのページをコピーして、しっかりと手にしながらエキシビションを廻られると役に立つでは?エキシビションではこういった地図やら展示物紹介のパンフ等はくれないですからね。ファンにとってはパンフ作ってくれたほうが大変嬉しいと思うのですが...。
http://www.tepapa.govt.nz/rings/teachers/LOTR%20Export/map.html
ここにはエキシビションの展示物の地図が載っております。日本を離れる前にこのページをコピーして、しっかりと手にしながらエキシビションを廻られると役に立つでは?エキシビションではこういった地図やら展示物紹介のパンフ等はくれないですからね。ファンにとってはパンフ作ってくれたほうが大変嬉しいと思うのですが...。
テパパ博物館で開催中のロードオブザリング・エキシビション。テパパにいくと、あちらこちらにLOTRの写真が飾ってあるからLOTRの世界に浸ってしまうんです。
テパパ博物館に来たら、ぜひこれを手に入れて欲しい!LOTRポストカード!!エキシビションの開催間に配られている。私は今まで5種類手に入れた。もしかしたらまた新しい絵のカードを出しているかもしれない....。また調べに行ってみようっと。エキシビションが開催された当初はチケット売り場の周りとコート預かり場所の前においてあったカード達だが、いまでは隠されている。スタッフに聞かないともらえなくなってしまった感じ。エキシビションまで来られた方!頑張って捜してみて下さいね。





やはりメインキャラのカードしか作ってくれないんだなあ.....。Lurtzのとかエオメアとか作って欲しかった!(個人的意見)日本人に人気のボロミア/ファラミアも無いのはおかしいね。メリーとピピンのとか、ホビット4人集のとか作ったら喜ばれそうなのにね。悪者キャラは???
きっとこのなかでレゴラスのが一番はじめに無くなるに違いない。
テパパ博物館に来たら、ぜひこれを手に入れて欲しい!LOTRポストカード!!エキシビションの開催間に配られている。私は今まで5種類手に入れた。もしかしたらまた新しい絵のカードを出しているかもしれない....。また調べに行ってみようっと。エキシビションが開催された当初はチケット売り場の周りとコート預かり場所の前においてあったカード達だが、いまでは隠されている。スタッフに聞かないともらえなくなってしまった感じ。エキシビションまで来られた方!頑張って捜してみて下さいね。





やはりメインキャラのカードしか作ってくれないんだなあ.....。Lurtzのとかエオメアとか作って欲しかった!(個人的意見)日本人に人気のボロミア/ファラミアも無いのはおかしいね。メリーとピピンのとか、ホビット4人集のとか作ったら喜ばれそうなのにね。悪者キャラは???
きっとこのなかでレゴラスのが一番はじめに無くなるに違いない。
先日初めて知ったのだが....。
一作目の『Fellowership of the Ring』で雪山越えをする旅仲間のシーン。
皆は雪に埋もれながら頑張って歩いている所を、レゴラスのみ雪の上を歩いていたと!?
そこまでしっかり見てなかったから知らなかったけど、そうなんだあ。ちゃんとDVD見なおさなけらば。レゴラスはエルフなので軽いらしく、雪を踏みつける事無く歩けるんだってね。
こんなこと昔っから知ってたよって、皆さんに笑われそうですね。
一作目の『Fellowership of the Ring』で雪山越えをする旅仲間のシーン。
皆は雪に埋もれながら頑張って歩いている所を、レゴラスのみ雪の上を歩いていたと!?
そこまでしっかり見てなかったから知らなかったけど、そうなんだあ。ちゃんとDVD見なおさなけらば。レゴラスはエルフなので軽いらしく、雪を踏みつける事無く歩けるんだってね。
こんなこと昔っから知ってたよって、皆さんに笑われそうですね。
以前書いた、テパパ博物館で売っているロードオブザリングのランチボックス。中身の写真を撮る事が出来たので、ここに公開します!

これで$8かい??って言いたくなるような中身だが、せっかくエキシビション見に来たし、箱がお土産になるかも....というファンの方には嬉しい物かも。黄色の紙箱にシールが貼ってあるだけだけどねえ。それでも私だって買ってしまったくらいだから、だまされた気持ちで買ってみてはいかがでしょうか。サンドイッチはレジのおばさん(おねえさん)に言えばハムもしくはマーマイトのサンドイッチを持って来てくれる。
レシートは捨てずにとっておきましょうね。カフェの入り口にDVDの当たるコンペティション用の紙がおいてあります。その紙にレシートに書いてあるLOTR numberを書けば、DVDの抽選に当たるかもしれない!!結構、これを気にせずにレシート捨てている人がいたりするから、そこら辺に落ちているレシートをゲットして抽選に励んで頂きたいです。

これで$8かい??って言いたくなるような中身だが、せっかくエキシビション見に来たし、箱がお土産になるかも....というファンの方には嬉しい物かも。黄色の紙箱にシールが貼ってあるだけだけどねえ。それでも私だって買ってしまったくらいだから、だまされた気持ちで買ってみてはいかがでしょうか。サンドイッチはレジのおばさん(おねえさん)に言えばハムもしくはマーマイトのサンドイッチを持って来てくれる。
レシートは捨てずにとっておきましょうね。カフェの入り口にDVDの当たるコンペティション用の紙がおいてあります。その紙にレシートに書いてあるLOTR numberを書けば、DVDの抽選に当たるかもしれない!!結構、これを気にせずにレシート捨てている人がいたりするから、そこら辺に落ちているレシートをゲットして抽選に励んで頂きたいです。
今日はテパパ博物館で面白いイベントがあったので行ってきました!
ロードオブザリング、キングコング、ナルニア国のスタントを手がけた二人、Shane RangiとTim Wongによる講演会。今日はロードオブザリングエキシビションにちなんでの特別イベントだったので、LOTRのスタントに重点をおいていた。

左がShane。ウルクハイのリーダーのダブル役を勤めた彼。ウルクハイならおまかせ!って感じだったよ。右にいるのはTim。彼はエルフ、オーク、ホビット(フロドのスタント役!)等、いろんな役を演じていたんだよ。この二人DVDに結構出ていたりするから結構有名人なのかな。
Timがいろんな武器の使い方をデモ。ミドルアースの人種によって、武器の持ち方や、使い方が違うから、その辺の違いをちゃんと教えてくれたのだ。

これはエルフ。刀がとってもかっこいい!流れるように動き、敵を切り刻む。私のお気に入りの武器だわ。(ちなみにエキシビションストアーで$799で売っていた。手が出ない....。)

これはゴンドリアン兵士。軍隊の動きをもとに、キチキチと動いていた。

ローハン兵になったティム。農家のおじさんでも戦いにかられるくらいだから、動きも普通の人みたい。ボクシングの動きににていると言ってた。馬からおちたら役立たずのローハンと言っていたのがちょっと悲しかったね....。(エオメアはもっと強いと信じたい!)

ウルク・ハイの武器。見た目は重くて固そうなんだけど、実は結構軽かったりする。やはりウェタは凄いなあって思ったね。

オーク走りを教えるシェーン。彼は役者だけあって、話がうまい。観客を盛り上げるのもとっても上手だったよ。

スタントコーディネーションをデモする二人。ゆっくりのから始まって、フルスピードになった。目の前でみるソードファイトはさすがにしびれる〜〜。格好良すぎです、お兄さん達。

ティムがイライジャになっての演技。膝ついてのスタントは大変そうだ。

オークのマスクを付けるティム。かなり臭いそうだ。ムレそうだよね....。こんなのかぶって一日スタントしてたらかなりきついだろうね。

特別出演の我が息子。エルフのポーズ!

こちらはウルク・ハイのポーズ!

ローハンの刀。かなり使い古されていた、スタント専用の物だった。あちらこちらに傷あり。

ローハン兵の持つシールドです。

ゴンドリアンの刀。

オークのマスク。誰もかぶる度胸がなかった.....。

オークになりきる(?)ガイドのナオミさんで〜す。似合ってるって??

真ん中にいる男の人。ガンダルフのスタント役を勤めたSteve Drageさんです。見に来ていたから一緒に写真とってしまった!ガンドルフには似ても似つかぬ。彼がサルマンとオーサンクで戦ったのねえ....。やはりSir. Ian McKellenには出来なかったのね。

最後にもちろん、一緒に記念撮影!!とっても面白い人達でした。彼らはXmen 3にもでているそうです。これからの活躍楽しみですね。彼らの詳しいプロファイルはこちらをご覧ください。
Stunt Guildメンバーのページ
ロードオブザリング、キングコング、ナルニア国のスタントを手がけた二人、Shane RangiとTim Wongによる講演会。今日はロードオブザリングエキシビションにちなんでの特別イベントだったので、LOTRのスタントに重点をおいていた。

左がShane。ウルクハイのリーダーのダブル役を勤めた彼。ウルクハイならおまかせ!って感じだったよ。右にいるのはTim。彼はエルフ、オーク、ホビット(フロドのスタント役!)等、いろんな役を演じていたんだよ。この二人DVDに結構出ていたりするから結構有名人なのかな。
Timがいろんな武器の使い方をデモ。ミドルアースの人種によって、武器の持ち方や、使い方が違うから、その辺の違いをちゃんと教えてくれたのだ。

これはエルフ。刀がとってもかっこいい!流れるように動き、敵を切り刻む。私のお気に入りの武器だわ。(ちなみにエキシビションストアーで$799で売っていた。手が出ない....。)

これはゴンドリアン兵士。軍隊の動きをもとに、キチキチと動いていた。

ローハン兵になったティム。農家のおじさんでも戦いにかられるくらいだから、動きも普通の人みたい。ボクシングの動きににていると言ってた。馬からおちたら役立たずのローハンと言っていたのがちょっと悲しかったね....。(エオメアはもっと強いと信じたい!)

ウルク・ハイの武器。見た目は重くて固そうなんだけど、実は結構軽かったりする。やはりウェタは凄いなあって思ったね。

オーク走りを教えるシェーン。彼は役者だけあって、話がうまい。観客を盛り上げるのもとっても上手だったよ。

スタントコーディネーションをデモする二人。ゆっくりのから始まって、フルスピードになった。目の前でみるソードファイトはさすがにしびれる〜〜。格好良すぎです、お兄さん達。

ティムがイライジャになっての演技。膝ついてのスタントは大変そうだ。

オークのマスクを付けるティム。かなり臭いそうだ。ムレそうだよね....。こんなのかぶって一日スタントしてたらかなりきついだろうね。

特別出演の我が息子。エルフのポーズ!

こちらはウルク・ハイのポーズ!

ローハンの刀。かなり使い古されていた、スタント専用の物だった。あちらこちらに傷あり。

ローハン兵の持つシールドです。

ゴンドリアンの刀。

オークのマスク。誰もかぶる度胸がなかった.....。

オークになりきる(?)ガイドのナオミさんで〜す。似合ってるって??

真ん中にいる男の人。ガンダルフのスタント役を勤めたSteve Drageさんです。見に来ていたから一緒に写真とってしまった!ガンドルフには似ても似つかぬ。彼がサルマンとオーサンクで戦ったのねえ....。やはりSir. Ian McKellenには出来なかったのね。

最後にもちろん、一緒に記念撮影!!とっても面白い人達でした。彼らはXmen 3にもでているそうです。これからの活躍楽しみですね。彼らの詳しいプロファイルはこちらをご覧ください。
Stunt Guildメンバーのページ
LOTRの一作目、Fellowership of the Ringの登場シーン、ガンドルフがカートに乗ってホビトンに来る所。このカートにガンドルフ役として乗っていたのが、リーさん。(下の写真のガンドルフの格好している人ね。)私たちMOONHOP TOURSが提供するホースショウに暇があると参加してくれます。とっても気さくでおしゃべり好きな彼。ガンドルフになりきってショウを演出してくれます。

今日、彼の車に目が止まった。ナンバープレートがなんと!
『LOTR』ではないか!!!!!!!

まさか彼がこのプレートを持っていたとは。びっくりである。きっとファンの人がいっぱいお金を出しても売らないだろうね。彼はこの映画に関わった事をすごく誇りにしているから。
よく見るとナンバープレートの上に鉄でできた馬の靴が着いている。彼は映画で使った馬の靴を綺麗にして、スタンドと一緒に売っていたりする。ホースショウをやってくれる場所でにいつも販売してくれる。結構縁起が良い物らしいね。こういった所に付けても結構いいかも。なんだか日本のお正月の車に付けるお飾りみたい。縁起物!!
今回はジェーンさんがいなかったけど、リーさんとおしゃべりできて楽しかった!ちなみにジェーンさんはアイルランドへ結婚式をあげにいってます。バーナード・ヒルとヴィゴが式に参加してくれると言っていたので、今度写真を見せてもらうぞ〜〜〜。

今日、彼の車に目が止まった。ナンバープレートがなんと!
『LOTR』ではないか!!!!!!!

まさか彼がこのプレートを持っていたとは。びっくりである。きっとファンの人がいっぱいお金を出しても売らないだろうね。彼はこの映画に関わった事をすごく誇りにしているから。
よく見るとナンバープレートの上に鉄でできた馬の靴が着いている。彼は映画で使った馬の靴を綺麗にして、スタンドと一緒に売っていたりする。ホースショウをやってくれる場所でにいつも販売してくれる。結構縁起が良い物らしいね。こういった所に付けても結構いいかも。なんだか日本のお正月の車に付けるお飾りみたい。縁起物!!
今回はジェーンさんがいなかったけど、リーさんとおしゃべりできて楽しかった!ちなみにジェーンさんはアイルランドへ結婚式をあげにいってます。バーナード・ヒルとヴィゴが式に参加してくれると言っていたので、今度写真を見せてもらうぞ〜〜〜。
ニュージーランドに来てレンタルカー等でドライブされる方にご注意!
ウェリントン市内の一部の道で制限速度が変わりました。今までは50km制限だったのですけど、6月6日から30km制限に変わります。街中は忙しく、歩行者の安全を計らったものです。バスとぶつかって怪我をする人が結構いたりするくらい。横断歩道が無い所をわたる人も結構目立ちますからね。
もしもウェリントン市内を車で訪れる方いましたら、この変更にお気をつけを!
ウェリントン市内の一部の道で制限速度が変わりました。今までは50km制限だったのですけど、6月6日から30km制限に変わります。街中は忙しく、歩行者の安全を計らったものです。バスとぶつかって怪我をする人が結構いたりするくらい。横断歩道が無い所をわたる人も結構目立ちますからね。
もしもウェリントン市内を車で訪れる方いましたら、この変更にお気をつけを!











