An Evening With Guillermo Del Toro 

カテゴリ:ロードオブザリング関係

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An Evening With Guillermo Del Toroというイベントが、11月11日にパラマウントシアターにて8時から行われます。45ドルだそうです。チケット購入時にデル・トロ監督に聞きたい質問を書いて出すそうです。当日、いい質問は監督に答えてもらえるようです。

このイベントは、ウェリントンの若手映画監督を支援する目的でおこなわれます。Bonnie Slater(プロデゥーサー)と Sam Kelly(監督)による初作品『One for the Road』の資金稼ぎがメインです。忙しい中デル・トロ監督は、こうした小さな映画監督達を応援してくれるのです。

興味のある方は是非是非参加してみて下さい。ホビットについて少し情報がもれるかもしれませんね!?

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1年に1回の花火の日 

カテゴリ:ニュージーランドのニュース

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1年に1回の花火の日、ガイ・フォークス・デーがまたまたやってきました。11月5日。この日はニュージーランドのあちらこちらで打ち上げ花火が楽しめます。この日の4日前からお店で家庭で楽しめる花火がうりだされます。以前はバクチクやロケットなども購入できたのですが、いまでは禁止されています。ニュージーランドでは花火をいたずらなどで危なく使う人が多く、火事や怪我が多発していたのです。うるさい音のでる花火は騒音問題となるので、禁止されました。2週間ほど売られていた花火も、今ではたったの4日間のみ。しかも18歳以上といった年齢制限もつきました。火事などの事故の件数は減りましたが、楽しみも減ってしまったのではないかと思います。

今年のウェリントンでの打ち上げ花火は、5分のびた20分間。年を重ねることに豪華になっていく打ち上げです。15万人ほどがウェリントンの海辺に集合したとか。かなりの人ごみだったことでしょう。

日本のように、もっと気軽に花火が楽しめたら良いな...と毎年思います。

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アミーバ? 

カテゴリ:ウェリントン情報

来年の2月に、こんなものがテパパ博物館のとなりに設置されるそうです。
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アミーバのような作品。鏡でできているので、周りの景色をおかしな形に写しだします。周りの建物だけでなく、自分たちのイメージもへんな形で写しだされるので、面白そうです。

ちなみに今現在設置されている、ワイヤーでできた植物たちは、1月に取り外されるそうです。2年ごとにアートをとりかえる予定だとか。

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素敵な一枚 

カテゴリ:未分類

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New Zealand Geographic photographer of the year awardsにて賞を獲得した一枚の写真です。ポリルア市にすむRay Lovellさんによる作品。南島のFiordlandにあるDoubtful Soundsでツアーを楽しんでいた時に写した写真だそうです。コンピューターで作り出したかのような作品ですよね。

自然の素晴らしさが伝わってくる一枚かと思います。

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ウェリントンでモアイを発見 

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ウェリントンのLyall Bayのピクニックエリアで、モアイ像をみつけました。この辺のビーチにはあまり来ないので、今になって気がつきましたが、このモアイ像は2004年8月からあったそうです。

これはチリからのギフトだそうです。ニュージーランドのマオリ族とイースター島のラパヌイ族には、なんらかの関係があるそうです。おなじパシフィックに住んでいる民族なので、どこかでつながっているようです。

イースター島では、モアイ像は陸地に面してたてられているのですが、ウェリントンのは海に向かって建っています。これはウェリントン湾からイースター島に向いてたてられているそうです。

もっと前から知っていればよかったのにな、と思いました。

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